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Progress or Retrogress

前に進めているのか、退いているのか。
いろいろと少しずつ活動的になれてきたかと思えば、つまらないことで家族とギクシャクしてしまう。

大人気ない。

いや、大人気あることが全てだとは思わないが。

今日くらいはもっと楽しく過ごしてやりたかった。
誕生日の近づいた子供たちのためにも。

なんでこうなるかな。

鬱だとか関係なく、もっと、よき父親でありたいと思う。
幸いにも、子供たちは私よりもずっと素直なので、何とか取り繕うことはできたけれども、これから先、こんなことではうまくやれないだろう。

親はなくとも子は育つ、とはいうけれど、子は親の鏡であることもまた真だ。

子供たちのことについてはかなりの部分、妻に頼っている。
妻は不器用ながらも真面目な性格なので、子供たちにもそうあってほしいと願っている。
そして、やさしく、明るく、正しく育ってほしい。

そのために私は明日を生きたいと思う。

少しでも進歩した明日を。
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コメント

一度

家を出て独り暮らしされてみてはいかがですか?
その上で鬱だと言ってられるか?
鬱では小さなお子さんにはいい影響を与えられないし。
鬱だと言い生活に支障が出ているのに、身内につらくあたったりするのは擬態鬱の疑いが強いそうですよ。
多量の薬が効いてなさそうなのも、擬態には効かないそうですから。
ブログを拝見して、大変申し訳ないのですが、曲名を一生懸命紹介されていたり、職場に行かずにバイトしたり、そもそもブログやったりランキングがどうしたとか…
真性でしたら面倒であり得ない行動の数々です。
ご家族のために思い切って復帰されてはいかがでしょうか?

僕も貴方と同じように、復職はしたけれど、出社できない、途中で電車をおりてしまう、自分でもどうしてそういう行動をとるのか分かりません。でも最近思ったんだですが、原因の一つとして仕事に情熱が持てない、ことかなと感じています。今はジェイゾロフトを服用していますが、寝起きもよくなり、比較的、身体も動くようになり、いまではスーパーでバイトしています。
擬態うつ病・・・ぼくもそう思ったことがあります。でもブログやったりバイトしたりすることができるのは、ある意味では回復傾向にあると僕は感じます。
確かにうつ病は子供にとっても良い影響は与えないと思います。
だけど、やはりお父さんがいないのは寂しいと感じると思うんですよね。だからとにかく、できること、なんでもいいからひとつでも。始めることから大事だと思います。

確かにそうですね

ときどき英語使って気取ってるところなんかいかにもですよね。
結局、世間に許してほしいと甘えてるだけなんですよね。擬態の人って。
ブログやるのが回復過程どうのじゃなくて真性なら初めからブログに気は回らない。
まして英語打つのなんかうざくて仕方ないはずだから。
お子さんのためにも悪いことは言いません。復帰するか離れて暮らしましょう。
擬態の親が近くにいて子供にいいわけがありません。親が近くにいないと、なんて言い訳は子供への甘えです。
それでなくても奥様に助けてもらっているんでしょう?
身寄りもない独身の真性鬱の人からしたら天国ですよ。

服薬

今、薬をたくさん飲んでしまった。

良くなりそうな、落ちそうな、綱渡り?天国も地獄もわからないけど、皆苦しいんだよね。。殴られたり、無視されたり、そんな子もいっぱいだけど、そんな親はいない方がいい。でも、病気のお父さんとがんばるお母さんは、いいんじゃない?うちは逆だったけど、でも、大人になって二人とも、苦しくて壊れかけていたんだってわかった。もう1人しか残ってないけど、でも、いないよりいた方がよかった。精一杯自分の味方でいてくれる親なら、頭が変でも心がポンコツでもいてくれる方がいいよ。
最後の砦なんだもの。。お父さんは具合が悪いけど、絶対に味方だよって、それだけでいいと思う。

表面的には

親はいないよりいた方がいいでしょう。
でも子供に根づいてしまう潜在意識のことを私は言ってるのです。
自営でもないのにいつも家にいる擬態鬱の怒りっぽい父親、その機嫌をうかがって我慢している母親…
子供は親が思うより賢いもので、賢いがゆえに根づいてしまう潜在意識が、将来他人におよぼす悪影響の方が怖いものです。

ごめんなさい。議論するつもりはないのです。難しいです。。。
自分もホントに鬱なのかよくわからないです。薬はドグマとデプロメールで、いやになって飲まないと心身ともに具合が悪くなるので、これでも効いてるのか・・と思ったり。仕事で外にいる時は眠気は全くなく医者に相当緊張してるとあきれられたことも。でも、やっぱりホントに鬱?怠けてんのかなあとか思ったり。家でも仕事するのですが、家では眠いので昼夜逆転して仕事するはめになってます。なんで自分のこと書いてんだろ・・やっぱりゴメンナサイですね・・・

もちろん

私も議論するつもりはありません。
現象、事象から感じることを言ってるだけです。
まず本当に鬱だ、ヤバい治さなきゃと思ったら睡眠を確保するため夜はちゃんと寝て、朝は起きる。昼間は太陽にあたる。
最優先である、生活サイクルを正常に戻すのに大量の薬は必要ありません。
真性鬱はここからがスタートですし。気分の高揚の回復とか。
変わらずに夜更かししてるうちは治す意思がないと思わざるを得ません。
少なくともブログをやろうなんて発想はありません。ブログやれてるうちは逃げ場に甘んじてる証拠です。

あなただけしか、、、

So Alone さん。 
お久し振りです。 
 
ひょんな事で、貴方のブログにお邪魔するようになり、 
あれからずっと記事は読んでいますよ。 
 
たやすくコメントは出来ませんが、 
私の体験をお話しします。 
 
私がC型肝炎の根治治療の為、 
インターフェロン注射を受け始めた時の話しです。 
 
当時の注射は一月は毎日、翌月から半年間は週三回の注射! 
 
この注射、副作用も強烈で、 
インフルエンザに似た高熱と寒気! 
それと鬱に似た症状に悩まされます。 
 
私がこの治療を決意した時、 
家内の助けがあってこその決断でした。  
 
そんな入院生活三ヶ月目が過ぎようとする頃の話しです。 
 
内科病棟に入院している患者には、 
末期のがん患者や、 
重症の内臓疾患者がごろごろしていました。 
 
そんななか、 
インターフェロン注射だけを打ち、 
他に顕著な病気の症状が見えない私は同室の患者から 
「なんで入院しているんだ?」 
と、 
よく聞かれた覚えがあります。 
 
私も、 
入院生活三ヶ月を越えようとするころ、、、 
その言葉を聞いて、 
自己嫌悪に陥ったことがあります。 
 
そのあげく、 
婦長に退院を打診しました。 
 
その時のこと、、、 
 
婦長の言葉です。 
 
「あなたしか、あなたの苦しみやつらさはわからないのです、、、 
 
私たちは、そんなあなたの苦しみを取ってあげるお手伝いをしています。 
 
だから、 
あなたも、気兼ねなく自分のことだけ考えなさい! 
 
あなたのつらさ、しんどさはあなただけしかわからないもの! 
 
その上で、 
あなた自身がもう大丈夫と、 
思ったなら退院しなさい!!」 
 
そう、、、 
 
一番つらいのはその本人。 
なんとか脱却したいと日々あがいています。 
 
でもね、、 
あがいてもあがかなくても、 
しょせん結果にはそう大差はでないのです。 
 
何故かって?  
 
だって、 
その時の心はコントロールできない事ですから。  
 
 
前にコメントした 
小さな太陽! 
覚えていますか? 
 
あなたは家族の太陽なのです。 
 
だから、 
些細なことは気にしてはいけません。 
 
あなたの役目は 
家族に暖かい光を注ぐ事だけなのですから。。。 
 
暖かく光を注ぐためにする事だけを考えていればいいのです。。。
 

 
 
 
 

 

その人の苦しみは

その人にしかわからない。
奥様にもそれが言えるわけです。

「オレの苦しみはオレにしかわからない」

そう言って他人に一切迷惑かけずに療養できてるならよいのですが…

なんなの??
なんか自分が正しいみたいなこと言ってますね。
↓↓↓

なんなのですか?

「正しいみたい」じゃなくて、正しいんですけど。
ご本人も反論できないじゃないですか。
擬態は甘えであることを誰よりもお感じだからでしょう。
文面にもよく現れています。
もっと問題なのは、擬態のせいで、真性まで世間から共感や認知がされづらいという現実です。

そこまで自信があるなら、真性鬱と擬態鬱の違いを教えてください。
治療に役立てたいので。

簡単です

擬態は、

●夜更かしが止まない。起きててもいいだろうと思う。その結果昼夜が逆転し改善しようとしない。
●薬が増えるだけで効かない
●休んでるこの際だからいろいろやろうと思って実際にやれる
●温かくしてくれる身内に甘えつらくあたるときがある
●擬態と言われると反感を覚える

真性は全て逆です。

睡眠サイクルを回復しようと努力するし、マイスリー10mgで効果はみられる、時間あるのに温泉すら行く発想が面倒で起きない、仲の良い友人からの呼び出しも億劫、身内にはせめて優しくしてあげようと思う、擬態と言われてももしかしてそうかなと自省してみる

わかりやすいところでは以上です。

みなさん、たくさんのコメントありがとうございます。

「擬態うつ病ではないのか。」

そう感じられるような記述があったのであれば、確かに私の甘えや弱さからきたものかもしれません。
このブログでは自分の今の状況を書いていますので、調子の悪いとき、弱っているとき、何かを悔やんでいるときなど、かなり滅入った文章になっていることも事実です。
逆に少し調子のよいときには、こんなことができた、あんなことを考えたと書き綴ります。
そして、どんな時もこのコメント欄での温かい言葉や一緒に悩む仲間の言葉を見るにつけ、少しでも前向きになれることが私にとって確実に治療の一助となっています。
yukiさんにいただいた言葉などはいまも心の支えとなっています。
今は、一日も早くこの病気から回復し、元の生活に戻れるようになることが生きる標であり、そのために毎日を送っています。
その歩みは大変遅く見えるでしょう。
まわりをイライラさせてしまうこともあるでしょう。
しかしながら、それは私にとって重要な一歩であり、諦めないための一歩なのです。

いろいろ考えてみましたが私は多分、擬態うつ病(このネーミングが誤解を招きやすいようですね)ではないと思います。
ただ、今度の診察では少し相談してみようと思います。

とりとめない文章で申し訳ありません。

初めてお邪魔します。

皆さんのコメントを拝見し、何だか悲しい気持ちになってしまいました。この病気は確かに怪我や風邪のように目に見えず、同じ病気になった人にしかわからないものです。すごく調子が良かったり何も出来ないほど悪くなったり…それを繰り返して回復していくものだと思っていますし、私自身もその状態です。他人には決して安易に擬態、真性の判断は出来ないでしょう。

管理人さん、ご自身のお身体を大切になさってくださいね。また、お邪魔させていただきます。

ちなみに

私は数年あけて、擬態と真性の両方を経験しました。
誰かがおっしゃっていましたが、擬態であれ真性であれ、鬱は強欲で謙虚じゃなくて逃げ場がある人がなるものというのは全くそのとおりだと思います。

症状として
「自分はダメな人間だと言う」
というのがあるとよくいわれてますが、
「そんなことないよ」
と言ってほしいだけ。謙虚なわけじゃないんです。
自己中心型特有の病気といってもいいでしょう。
そのため世間には理解されません。

なんか

けんさんが現れてから途端に荒れてますね…何年もこのブログを支えにしてきた私としては心がささくれだっています。
けんさん、もう充分です。攻撃的なコメントはやめてもらえませんか?

鬱の真実を

言ってるだけで荒らすつもりも攻撃するつもりも初めから毛頭ありません。
それより攻撃されてるのは善意でコメントしてる私のような気すらします。

これによって鬱の特徴に、度が過ぎた被害妄想、を加えておきます。
他の現象はご覧のとおりです。

心身ゆっくり休めてあげて下さいね。

初めてコメントさせて頂きます。私も欝で半年あまり休職し、ようやく今年から復帰しています。
ちなみに、私の職業はPSWです。

欝でも、いろんなタイプがあるみたいです。不眠じゃなくて過眠になったり、食欲不振じゃなくて、過食になったり…。

私も、欝で休職中なのに、趣味の活動は出来たりして、その時は「仕事に行けないのに、いいのだろうか?」という罪悪感もありました。
けど、主治医曰く「風邪がすごくひどい時は何も食べられない、けど、少し良くなると、好きなものは食べられるようになる、だから、自分にとって心地いい事はやってもいいんだよ」と。

擬態とか、真性とか、医療現場にいても、あまりそういう言葉は聞かないから、良く分からないのですが…。ケンさんも、苦しまれていたんだな、と思います。

管理人さん、どうか、自分をこれ以上責めないで下さいね。私、このブログに救ってもらったので。ブログ療法って、何かで読んだ事がありますが、まさにそうだな、って思いました。今は、心が揺れているかと思いますが、体も心も、ゆっくり休めてあげて下さいね。

解決できない悩みやストレス。そんなの誰でもあると思うが、有り得ないレベル、つまり普通じゃない最低な悩みとかだと、非常に苦しい状態に追い込まれる。

くぅさんへ

突然失礼いたします。
半年お休みになって復帰されたとのことですが復帰できるきっかけは何だったのですか?
考え方や行動方法を変えたとか…
私も半年ほど休んでいますが焦るばかりでとてもきっかけが見つけられません。
考え方変えたくても変わりようがありませんし…

思考パターンの改善

考え方パターン、例えば買い物で店に行った、店員がミスった、ここで、笑えるか、怒るかで、かなり違う。ウツになりやすいのは後者ですね。

私の場合

みきおさんへの答えというか、参考になるか分かりませんが…。私の場合、休職扱いで休んでました。正確には8ヵ月。その間にも、最初は焦り、そして次は復帰出来るのだろうかと言う不安。半年ぐらいたった時に、主治医に復帰したいと相談したら、そう思ったからと言って、すぐに復帰できる訳はなく、そこから復帰に向けて、準備する。そして、復帰してからも、まずは半日勤務。そして6時間勤務…と言う感じで、一足飛びにはいかないですね。

私も、本当にまた仕事がしたいなんて思う日がくるんだろうか?と思ってましたが、実際にその時期がやってきました。

復帰した今も、無理をかけてはいけないので、頑張らない我慢の毎日です。

私もまだ全快だとは思ってません。けど、いつか、少し気持ちが前に向く日が来ます。それに必要なのは、やっぱり休養でした。焦る気持ちもあると思いますが、今は休む時期。充電です。三寒四温で春はやってきますよ♪

ありがとうございました

くぅさん、ご親切にありがとうございました。
焦らず休養につとめたいと思います

>>これによって鬱の特徴に、度が過ぎた被害妄想、を加えておきます。
>>他の現象はご覧のとおりです。

自分だけが正しくて、その考えを他人に押しつけようとすることも付け加えた方が良いと思いますけど。

けんさんて精神科医とか心療内科医ですか?
でなければ、ただのそう状態?

まったくです

自分だけが正しくてその考えを他人に押しつけようとするってまさに鬱の症状ですよね。
あと、けんさんのように否定的というか、決めつけた言い方をする人に、さっそく噛みつくのも鬱の症状の典型ですよね。
鬱の症状って他人にわかってもらいたいが最優先になってしまう。わかってくれるはずだ、わかってくれない人は敵だと。
鬱にならない人にはわからないのに、まだ他人に甘えようとしてるんですよね。

でも

しかし単純に自己中の甘えが原因とも言えない。長期間に普通以上のストレスを受け続ければ誰でもウツになる可能性はある訳です。ウツと言っても、原因は個人差がありますからね。

何だか…

管理人さん不在の中、どんどんコメントが過熱してるような気が…。
私、このブログにかなり支えていただいたので、管理人さんが心配です。大丈夫でしょうか?

コメント書けなかったら、それでもOKです。今はしんどい時だったら、ゆっくり自分の心身休めてあげて下さいね。

確かに

100%が自己中でもないでしょう。長いストレスだけでなる人もいるでしょう。
割合のことを言いました。線は引ききれないと思います。
ただ、自己中でなく長いストレスだけでなった人は年齢分布ができそうですね。

それから、読者のコメントのやりとりが多少きつくなったって私は良いと思います。
削除だって主導権だって管理人さんにありますし。名指しで排除されたら身を引くだけです。
ただ、
「私たちは頑張ったよねぇ」
と傷のなめあいしててもこの病気は治りません。
自分がどんなに正しいと思ってても、正しいかどうかを判断するのは自分じゃないこと、何をしても必ず敵対者がいること、を思い知らないとこの病気を直す近道にはなりません。
治す気がないなら何も言いませんけど。

みなさんたくさんのコメントありがとうございます。
しばらく実家のほうに行っていたのでこまめにご返事できず申し訳ありません。

どれもとても貴重なご意見だと思います。
みんな苦しんで、もがいているんだと思います。
そして誰も甘えてなんかいないと思います。
必死で闘っています。
大それたことは書けませんが、こうしてここにたどり着いてこられた方への安らぎというか助けというか、何か役に立てるスペースであることができればよいと思います。

こんな極私的なブログですが、何か残すことができれば幸いです。
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Author : So Alone

難治性反復性うつ病患者。
’05年2月、抑うつ状態で休職。
なんとか復職するも再発を繰り返し、やむなく退職。
その後、再起を賭けた3度の転職もことごとく失敗。
これからの生活に不安を抱きながらも、必死に前を向いていこうと思いたいけれど・・・。

趣味:音楽。
ロックを中心に何でも聴く。
PSYCHE風味やR&B風味の効いたPOPやけどGUTSのあるギターサウンドが好物。
自分でもちょこっとギター弾いたりなんかもする。
ジジイになってもROCKなバンドやりたいなと勝手に思っている。

ご気分を害するような記述がございましたらお許しください。
戯言・泣言・寝言の類は軽くスルーしてやってくださいな。

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